『子育てのコツは褒めること』

 

褒めてあげてください。

できたの体験をさせてあげるにはチャレンジが必要です。

 

よくコーチからも言ってます。

 

ではそこにWhy?を感じたことはありませんか?

 

褒める=将来感謝の気持ちを持つ

 

しっかりと理解した上で伸びましょう!

 

褒める理由はここにある

感謝の気持ちを持ってほしい。

褒める事でチャレンジしてほしい。

 

これを親としてはすごく思う事ですよね。

大人は子ども達に”ちゃんと成長してほしい”と願っています。

 

そうなるには、必ず理由が必要です。

子どもはなんで?なんで?とよく聞いてきますよね。

 

必ず理由がないと納得してくれません。

 

では褒める理由を書いていきます!

 

子どもが成長するにあたって『感謝の気持ちを持つ』ことが大切になってきます。

子どもは大人になった時に、親に大人に褒められたと思い出すきっかけがあります。

 

僕の体験としては、うまくいった時にものすごく褒められた。

そして君が一番だ!と伝えてもらったことがあります。

 

褒めてあげることによって、やる気になること、そして将来感謝するようになります。

感謝は、体験・経験からくるものです。

 

褒めることは感謝に繋がってきます。

 

できたことに対して褒める=褒められて頑張る、ありがとうを伝えられるようになる

 

ちゃんと自分の本心からありがとうと思えるのは、本心から褒められたことのある人です。

 

だからこそしっかりと本心で褒めて、理由も説明してあげることが大切になってきます。

 

褒めるコツ

では褒め方、褒めるときのポイントをお伝えします。

 

『褒める3つのポイント』

■タイミングが大切

タイミングとは、できたと子どもが感じた時

 

■褒めるのは説明をする

→理由を伝えることで、復習になります。そして将来説明するのが当たり前になります

 

■基準をあげる

→褒める時は何かをできるようになった時なので、次のレベルにいく時でもあります。

そのため、次のステップアップと共に当たり前の基準をあげっていることをうまく伝えていかないといけません。

 

大人というのは子どもを成長するレールをある程度引いてあげるべきです。

その中で自由に生きていけばいい。

 

最初から自由にやればいいというのは子どもはひたすら未知の世界で彷徨っているだけになります。

 

しっかりと道を明るくしてあげましょう!

 

 

〜GLADJOYの紹介〜

GLADJOYはバンコクで活動するサッカー・フットサルスクールです。

元プロフットサル選手として活躍したコーチが直接指導する本気のスクール。

どんな子にもしっかり向き合える少人数制のサッカー・フットサルスクールとなっております!